東京都美術館に行く
           「見る、知る、感じる 現代の書」をお習字の先生に誘われて上野・東京都美術館に行ってきました。
            作品は6名の著名な先生方。そのうちの一人の先生が主幹の書道教室に通っています。
            仮名文字などは、所々しか読めずでまだまだ入門編であることを自覚するのみです。
            文字と言っても芸術性のある絵画にも似た発想のものもあり、奥行きの深さに感嘆するのでした。
            美術館前のオブジェと室内撮りした会場内の一風景。
            最近は、会場内カメラはOKが多くなりつつあるそうで驚いています。
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by boquet01 | 2018-12-16 21:54 | 東京 | Comments(2)
Commented by cosumosu52 at 2018-12-17 10:55
こんにちは~ 暮れも押し迫ってきましたね。
あの暖かさから、急に真冬の気候になって、
やっぱり、冬はやってくるのですね(笑)
最後のお習字はどうなっているのですか?
カーテンのようにぶら下がって、全部繋がっているように見えますね。
凄い発想です。
Commented by haru at 2018-12-18 21:20 x
★cosumosuさん、こんばんは~
そうですね~
季節は巡りて...冬将軍に向っていると言うことかもしれませんね。

一定の長さに対してかな文字で書いたものを
まるでカーテンのように展示されていたので
余りの個性的な表現に驚いてパチリでした。
お時間あるときでも↓覗いて見てください。
https://www.youtube.com/watch?v=w3vHEh6dcQk


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