2017年 10月 15日 ( 1 )
石部基実先生(人工股関節の名医).....haruの入院日記(Ⅰ)
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今、在宅ですが変形性股関節症の末期症状の為、左 人工股関節置換術を受け本日で術後13日になりました。
ここ数年股関節の痛みを抱えながら過ごしておりましたが、限界を感じ模索する中で、たまたまゴットハンドと言われる石部先生の人工股関節の手術(MIS ナビゲーションシステム)を、夫がTVで観て「君には、この先生しかいない!」と言うにでした。妹達の応援、子供たちの支え、そしてネット検索し札幌市・石部クリニック
http://www.dr-ishibe.net/service/service_access.html
を探し、僅か7センチの傷口、50分程の手術時間、身体の負担の少なさに驚かされ、又通常10日間の入院で杖一本で帰宅できることへの驚きなど感慨深いものがあるのでした。
初診で訪れた石部先生は穏やかで優しさに包まれたオーラをお持ちで、一目で「この先生に全てを委ねよう」と
思ったのでした。
上記画像は、石部先生が出版されている本のご紹介になります。

(haruの股関節症状)
何時も股関節の痛みを感じる
階段の上り下りが辛い
靴下を上手く履けない
長い時間歩けない
車に乗る姿勢が辛い
歩いていると肩が左右に揺れる
足の爪を切るのが辛い
立ったままズボンや靴下をはくのが辛い
手すりや壁などに捕まらないと座った姿勢から立ち上がれない

上記のような症状のある方は私のように末期状態になるまで我慢せず手術を受け痛みのない生活を出来ることを
お勧めしたく参考になればと思いブログUPしております。(つづく)

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by boquet01 | 2017-10-15 20:23 | 健康 | Comments(4)