雨引の里と彫刻2013
桜川市で開催されている「雨引の里と彫刻2013」の撮影会が写真倶楽部でありました。
何処までも続きそうな長閑な田園風景の中に置かれた38個のオブジェが点在しているのでした。
その中でも一番印象的だった「二重奏
f0103534_22281854.jpg


こちらも個性的で面白い表情「天地を巡るもの
f0103534_22273262.jpg



f0103534_20233121.jpg



f0103534_2026446.jpg



f0103534_20242511.jpg

[PR]
by boquet01 | 2013-10-19 22:27 | 風景 | Comments(6)
Commented by ひな at 2013-10-20 10:09 x
haruさん、おはようございます。
お疲れになったでしょう。
1日ありがとうございました。
走り慣れない道ですものね。
芸術の事は良く分かりませんがのどかな風景の中で皆さんとご一緒に巡れたのは楽しかったです。

竹林の中の黒い物体、印象的でしたね。
でも何故?こんな形にしたのか・・・良く分かりません。
芸術・・・・難しいです。
Commented by haru at 2013-10-20 20:21 x
★ひなさん、こんばんは~
皆さんでオブジェ巡りは始めてなので、感慨深いものありでしたね。
田舎の風景の中に溶け込んで、どのような気持ちでそれぞれ作家の方々が造られたのかのか....
芸術を理解するのは本当に難しいです。

今日は写・句の展示品の撤収に行きました。
その他は家の障子張りなどをしていましたので、
昨日の疲れはあまり感じないので大丈夫ですよ。
また、次回を楽しみましょうね~
Commented by 佐和 at 2013-10-23 09:27 x
haruさん、おはようございます

珍しいオブジェがたくさん展示されていますね。
haruさんの近くに住んでいれば、私も乗せて連れて行って欲しいです。
Commented by haru at 2013-10-23 18:42 x
★佐和さん、こんばんは~

我が家から車で一時間ぐらいの場所ですが、
今回初めて展示された数々の作品を見ることが出来ました。
しかし、芸術を理解するには、非常に難しいですね。

ほんと、佐和さんとお近くであればご一緒出来るのに残念です。
Commented by とんとん at 2013-10-25 20:33 x
独創的なものばかりで、目を奪われます。
どうしたらこんなものを考え付くのかと。
椅子が並んでいるのが一番気に入りました。
二重奏の黒々した蝸牛のようなオブジェが一番衝撃的でした。
さすがharuさん、芸術の秋ですね。^^
Commented by haru at 2013-10-26 19:27 x
★やはり凡人には理解できない部分が芸術家にはありますよね~
私も作品を巡りながら「どうして?何故?これは何?」等と表現力に疑問符だらけでした。
理解するのは難しいけれど、写真撮りはそれなりにたのしかったですよ~


<< 紅葉を求めて....日光まで(Ⅰ) 秋桜&コキアを求めて....ひ... >>