福島を旅する(Ⅲ)....高湯温泉
今回企画を練った義弟は「秘湯の湯」を求めて年に数回仲間と出かけており、兄である夫の白濁した源泉が好きな事を重々承知しており、喜ばせようとしてこちらの宿を予約した様でした。
美味しいお酒に酔いしれながらも三度も湯船に浸かった様子。夜中に部屋に流れる硫化水素の匂いで起き
換気扇を回して、ついでに隣の夫たちの部屋の換気扇を回してと、旅にでても気使いしてしまう義弟の奥さんと二人で苦笑い。
これから、何度義弟夫婦と旅が出来るか分かりませんが、お互いに何時までも健康に留意して過ごしたいものと改めて思うのでした。
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by boquet01 | 2013-03-15 19:37 | 風景 | Comments(2)
Commented by ひな at 2013-03-16 07:50 x
haruさん、おはようございます。
義弟さんご夫婦と出かけられるってすばらしいことですね。
夫婦だけも良いですが人数が増えるとまた楽しいです。
こんな温泉いいわ~。私も行きたい。
これからは良い所に泊まっておいしいものを食べる。
これが一番です。

河津さくら見頃のようですね。
今度の例会、桜もつでしょうかね。
Commented by haru at 2013-03-16 21:43 x
ひなさん、こんばんは~
元々仲の良い兄弟でしたが、お互いに還暦を過ぎた頃から一層寄り添っているような気がします。
義弟は知識を網羅して連れて行ってくれるので
場所はお任せです。
こちらの温泉は源泉かけ流しで、本当に身体が何時までもポカポカ暖かいのですよ~
やはり鉱泉とは違うような気がします。

月例会には、結構被写体がありそうですね。
河津さくら咲いていると良いですね~


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